電気の利権が得られる可能性

みなさん、電気利権のお話をご存じでしょうか。

2016年に、『電力の自由化』が始まり、従来のような大手電力会社以外でも、電気の販売が出来るようになりました。

電気事業は大きく分けて3つあります。

①発電業 ②送電業 ③販売業

①と②は大手電力会社が引き続き行い、③が『電力の自由化』に該当しています。

分かりやすい動画があるので紹介しますね

↓↓

現在は、au電気や大阪ガス電気等、様々な電力販売会社がありますよね!

そして2020年6月、『エトスエナジー』という新しい電力販売会社が本格始動しました。

エトスエナジーは大手電力商社『フラワーペイメント』と提携し、他社を圧倒する価格で電気を販売します。

703社ある他電気会社に負けることはありません。

なぜ安くできるか。

それは…

『大手を味方に付け、膨大な資本力により電力仕入れコストを削減できる』

『オンラインに特化し経費削減』

が大きな理由です。

それに加えて、月会費1000円相当の複利厚生も無料で使えるようになります。

電気を切り替えるだけで電気代が安くなり、福利厚生も使えるのでメリットしかありません。

あまり知られていないのですが、電気代には再エネ賦課金というものがあり、今後値上げしていくと言われています。

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知らない間に払ってる「再エネ賦課金」とは?

・電気代は今後10年上がり続ける
・明細の内訳を見ると再エネ賦課金がある。どの電力会社でも必ずある。
・再エネ賦課金=個人の太陽光発電等を電力会社が買う為の資金。税金のようなもの。

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エトス電気は、この再エネ賦課金相当(10%前後)が安くできるので、知名度が上がっていくと言われています。

また、エトスエナジーは通常の会社とは異なり、一般の方が加盟店に加入できて、ビジネスとして活動することができます。

会社に勤めるのとは異なり、電気を使ってもらっている限り、収入が入り続けます。

そして顧客は電気を使っている人、すなわち全員です。

8000万人&年間消費7兆円とも言われています。

世の中が不景気になっても、電気は無くなりません。電気は必ず需要があり、景気に左右されないのです。

そのため、電気というインフラ事業に関わることで、一般の人でも利権を得ることができるのです。

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